ガントチャートで検索条件を保存する
よく使う検索条件を保存しておくことで、素早く目的の情報を確認できるようになります。
ガントチャートの検索条件を保存することができます。
検索条件を保存する手順を説明します。
- [ガントチャート]を開きます。
- フィルタやソート、検索を設定し、[新規ビューとして保存]をクリックします。

- ビュー名を入力し、[保存]をクリックします。

【ビューごと】に保持される項目
- 検索ワード
- フィルター条件
- データの並び(時系列/手動)
- 非表示列設定
【ユーザーごと】に保持される項目
- 各列の幅
- WBS表(左側)とグラフ(右側)の境界線の位置
- 期間の表示単位(日/週/月/年)表示単位
- ズーム倍率
- 水平スクロール位置
- 垂直スクロール位置
- タスクの展開・折りたたみ状態
- イナズマ線の表示ON/OFF
- 親タスクの囲みON/OFF