外部ツールからデータを連携する
インテグレーション機能にはいくつかの前提と制約があります。
詳細は以下をご確認ください。
PROEVER Classicからデータを連携する
- 【PROEVER】ワークスペース設定画面のサイドメニュー[プロジェクト]をクリックし、画面右上の[プロジェクトを作成]をクリックします。
- 【PROEVER】プロジェクトの基本情報を入力し、[インテグレーションを有効にする]をクリックします。
- 【PROEVER Classic】データ連携したいプロジェクトにアクセスし、[設定]>[PROEVER連携]をクリックします。
- 【PROEVER Classic】[作成]をクリックし、作成された連携キーをコピーします。
- 【PROEVER】コピーした連携キーを入力し、[連携]をクリックします。
- 【PROEVER】「連携設定済み」と表示されていることを確認し、[作成]をクリックします。
Backlog / Jiraからデータを連携する
- 【PROEVER】ワークスペース設定画面のサイドメニュー[プロジェクト]をクリックし、画面右上の[プロジェクトを作成]をクリックします。
- 【PROEVER】プロジェクトの基本情報を入力し、[インテグレーションを有効にする]をクリックします。
- 【PROEVER】連携したい外部ツールの[連携]をクリックします。
- 【PROEVER】[認証を追加]をクリックします。
- 【Backlog / Jira】連携したいプロジェクトが登録されている環境のドメインを取得します。
- 【PROEVER】取得したドメインを入力し、認証を完了します。
- 【PROEVER】連携したい外部ツールのプロジェクトを選択し、[完了]をクリックします。
- 【PROEVER】「連携設定済み」と表示されていることを確認し、[作成]をクリックします。