インテグレーション元のツールでIPアドレス制限を行っていても、正常にPROEVERにデータ連携できますか?
はい、連携元となる外部ツールでIPアドレス制限を運用している場合でも、特定のIPアドレスを許可設定に追加することでデータ連携が可能です。
PROEVERのインテグレーション機能は、Anyflow株式会社が提供する連携プラットフォーム「Anyflow」を利用しています。
そのため、連携元となる外部ツールの接続を許可するリストに、以下のAnyflow送信用IPアドレスを追加してください。
Anyflow IPアドレス:34.85.41.213
参考:https://docs-embed.anyflow.jp/connectors/notes/saas-ip-restrict